後見アシスト
よくある質問
Q. このサービスはそのまま提出できますか?
A. 提出前に必ず内容を確認してください。裁判所・関係機関の最新様式や運用差異がある場合があります。
Q. 本サービスは専門家や裁判所判断を代替しますか?
A. 代替しません。本サービスは業務記録と書類作成を支援するものであり、最終判断は利用者が行います。
Q. AI生成文はそのまま使えますか?
A. AI要約やAI生成文は補助機能としてご利用ください。利用する場合は、事実確認や表現の妥当性を確認したうえで、最終判断は利用者が行ってください。
Q. AI要約に入力した内容は、AIの学習に使われますか?
A. 後見アシストでは、任意で利用できるAI要約機能のためにAI APIを利用します。AI APIの仕様上、送信内容は原則としてAIモデルの学習には利用されません。詳しい考え方はセキュリティ説明でもご案内しています。
Q. AI要約では、どの情報が送信されますか?
A. 要約に必要な範囲で、入力された記録本文などのテキストが送信されます。お使いの端末に保存した氏名は送信しませんが、利用者が記録本文へ入力した氏名等は要約対象になる場合があります。
Q. 記録データはどこに保存されますか?
A. 認証・保存基盤の詳細はセキュリティ説明に記載しています。重要な情報は必要に応じて利用者側でも保存してください。
Q. 法人や団体の職員でも利用できますか?
A. 法人、団体、事務所等に所属する方でも、本サービスを利用できる場合があります。ただし、業務上の情報、支援対象者・親族・関係者等の個人情報、財産情報等を入力する場合は、所属組織の規程、個人情報取扱ルール、外部サービス利用ルールを確認し、必要な権限、許可または同意を得たうえで利用してください。
